健康的で上質な子犬を直販価格で!
子犬販売情報
  • HOME »
  • 子犬販売情報 »
  • ボーダー・コリー

ボーダー・コリー

ボーダーコリー ブリーダー・子犬販売

全国提携ブリーダー ボーダーコリー 子犬販売情報
全国の提携ブリーダーさんが大切に育てているボーダーコリーの子犬販売情報です。
ブリーダーさんがボーダーコリーの情報を登録するたびにデータが更新されますので、今掲載されている以外のボーダーコリーをご希望の方は、適時ボーダーコリーの子犬販売情報をチェックして下さい。
もちろん掲載していないブリーダーさんからの子犬販売情報もございますので、こだわりの特徴をもったボーダーコリーをご希望の場合は、下記メールよりお気軽に問い合わせください。
東京都生まれ ボーダーコリー 子犬オーナー決まりました!
4月20日に東京都のブリーダーのもとにてボーダーコリーが3頭生まれました。
今回はオス1頭、メス2頭になります。

母犬:ブルーホワイトカラー
服従性が高く、人間が大好きな子です。
父親:ブラック&ホワイトカラー
ショータイプのボーダーコリーです。
CL症検査異常なし
運動性は豊富で甘えん坊な性格をしております

ブリーダーはドッグトレーナーも兼ねている方で、親犬は普段トレーニングを行っているため
心身ともに健康的な犬です。
お引き渡しは生後50日以降、ワクチン1回接種後となります。
見学歓迎!

【子犬情報】
ブラック&ホワイト オス     145,000円(税込) オーナー決まりました
ブラック&ホワイト メス×2   145,000円(税込) オーナー決まりました

【その他費用】
ワクチン代:6000円
送料:必要な場合のみ別途計上致します

【お問い合わせ】
TEL:070-5560-5834
E-Mail:info[@]puppysring.com(メールは24時間受付)
メス①メス②
 
オス① 
   
東京都生まれ ボーダーコリー 子犬オーナー決まりました!
6月26日に東京都のブリーダーのもとにてボーダーコリーが7頭生まれました。
ブリーダーはドッグトレーナーも兼ねている方で、親犬は普段トレーニングを行っているため
心身ともに健康的な犬です。
今回生まれた子犬は全てブラック&ホワイトになります。

【子犬情報】
ブラック&ホワイト オス×3   160,000円(税込) 全て決まりました!
ブラック&ホワイト メス×4   160,000円(税込) 全て決まりました!

オーナー募集中のボーダーコリーたち!
子犬の詳細&お問い合わせは画像をクリック
6月生まれのボーダーコリーラスト1頭です!
この子は片パンチの愛嬌ある顔つきをしておりますが、とっても明るく遊び好きで陽気な性格をしております。
でも、勝気な性格ではないので、コマンドを教えれば教えてるほどどんどん覚え、きっとお利口な子に成長すると予想しております。
ボーダーコリーのオスをお探しの方には、ぜひオススメです。
  
メス①メス②
オス①オス②
他にもまだまだおりますので、お気軽にお問い合わせ下さい!


【その他費用】
ワクチン代:5000円
送料:必要な場合のみ別途計上致します。


【お問い合わせ】
TEL:070-5560-5834
E-Mail:info[@]puppysring.com(メールは24時間受付)

母犬:ブルーホワイトカラー
服従性が高く、人間が大好きな子です。
父親:ブラック&ホワイトカラー
ショータイプのボーダーコリーです。
CL症検査異常なし
運動性は豊富で甘えん坊な性格をしております
 
ボーダーコリーの特徴を知ろう!
子犬を見て可愛い!と思い、ボーダーコリーを飼ってみたら、自分のライフスタイルと全然合わないし、予想していた犬と全然違う・・・ということになったら大変ですよね。
ボーダーコリーの特徴などが自分のライフスタイルをあっているかチェックしてみましょう!  

~ボーダーコリーの大きさ~
成犬の平均サイズは20kg前後と、中型犬サイズになります。
皆さんがよくご存知な柴犬ですが、柴犬のサイズは8kg~10kg程度ですが、ボーダーコリーは
その倍のサイズになり、柴犬を一回り大きくしたような大きさです。

~ボーダーコリーの運動能力
ボーダーコリーはもともと牧羊犬として活躍していることからも分かりますとおり、
豊富な運動能力を持っております。
そのため毎日の散歩も一緒に歩いている散歩だけではなく、ドッグランなどで
遊ばせてあげるなどの工夫も必要です。
過度に運動させてしまうと、かえって体に負担が来てしまいますが、ボーダーコリー
との散歩は、ただ歩かせるだけではなく、簡単なコマンドを加えつつ、一緒に遊びながらやったりすると
ストレスも軽減し、躾の一環にもなるのでボーダーコリーにとっても充実した散歩になります。

~子犬の頃はやんちゃ~
ゴールデンRなどの大型犬もそうですが、ボーダーコリーも子犬の頃はとってもやんちゃです。
いろいろなものをおもちゃにして噛んだり、暴れまわったりと大変です。
元々頭が良い犬ですので、主従関係がしっかりできていれば、忠犬の鏡のような犬ですが、
主従関係がしっかりできていないと、ただでさえ運動能力が高い犬ですので、いたずらも
たくさんする問題犬になってしまいます。
なにもしなくてもいつも飼い主にべったり寄り添うような愛玩犬をお求めでしたら、
ボーダーコリーはオススメできません。
しかし、ボーダーコリーがまったく寄り添うようにならないのかというわけではありません!
ボーダーコリーは懐っこく、飼い主と一緒に遊ぶのが大好きな子です。
しかし本来持ち合わせている運動能力、学習能力の高さのために、飼い主との主従関係が
できていないと、飼い主の言うことを聞かなかったたり、室内で暴れまわるようなことに
なります。

~抜け毛の量が多い~
ボーダーコリーの被毛は上毛と下毛のダブルコートのため、年2回の換毛期はたくさん
毛が抜けます。またダブルコートであるため、夏場の暑さに弱く、冬場の寒さには
とっても強いです。また毛質上毛玉になりやすい被毛ですので、日々のブラッシングを
しっかりしてあげて下さい。
他にもボーダーコリーの特徴などをチェックしたい方は、
ボーダーコリーの特徴ページをぜひチェックしてください。
特にこれからボーダーコリーを飼おうとしている方には参考になると思いますよ!
ボーダーコリーの特徴へ
ご希望のボーダーコリーをお探しします!
ご希望の特徴や毛色のボーダーコリー
見つからない。
このボーダーコリーをもっと詳しく知りたい、
このボーダーコリーを飼ってみたい!
そういったお客様は、ぜひ当店の子犬お探しサービスである「ワンテッド」をご利用下さい。
送信料は一切無料なので、安心してご利用できます。
無料子犬お探しサービス
WANTEDを利用する
 
また、メールやお電話からでも問い合わせを受付けておりますので、どうぞお気軽にご連絡下さい。

 ■TEL:070-5560-5834
 ■E-Mail:info[@]puppysring.com(メールは24時間受付)
Puppy'sRingでは、”子犬の発育にあった販売”をモットーに、生後55日までブリーダーのもとで親犬や兄弟犬とのびのびと過ごしているボーダーコリーのみを販売しております。
ですので、掲載している情報は全国の提携ブリーダーからのボーダーコリー販売情報となります。
直接見れないデメリットもありますが、子犬の発育に不可欠な”社会化期”を経験していない子犬は問題行動に出やすく、飼育も返って難しくなります。そういった問題行動をとりやすい子ではなく、引渡し直前まで母犬や兄弟と一緒に過ごした子犬を将来の愛犬にされては如何でしょうか?

引渡しの際にワクチン証明書、生体保証書を同封致します。()
気に入ったボーダーコリーやボーダーコリーについてご質問がありましたら、どうぞお問合わせ下さい。

mail:info[@]puppysring.com (24時間受付)
急ぎの方は℡:070-5560-5834までご連絡下さい。
電話が繋がらない場合は、こちらのメールでも受け付けております。
mail: puppysring[@]dk.pdx.ne.jp
※子犬の引渡し期間によって、生体保証書の送付が前後する場合があります。
ボーダーコリー ブリーダー販売
ボーダーコリー ブリーダー販売

ボーダー・コリー特徴

犬種の特徴は、
血統書発行団体の規定に沿った内容です。

毛色等はその種に認められた規定になります。
体高、体重などは基本的なサイズとして規定に近いほどスタンダードに近いと言えますが、
近年の平均的なサイズを表しているものではありません。

家庭で飼われている犬・猫のサイズが、
規定より大きすぎる場合や、又は、小さすぎる場合、
それが健康に大きく影響を与えるものではありません。

犬のサイズに関係なく、健康管理は飼われる方の、
日頃から愛情持って接することで、体調の変化などに、
素早く気づき、対応していただくことが、何よりも重要です。


「ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典」より(  最終更新 2011年12月23日 (金) 00:16   )

ボーダー・コリー

 

ボーダー・コリー(Border Collie)は、イギリス原産の犬種である。「ボーダー」の名称は、原産地がイングランドとスコットランド、イングランドとウェールズの国境(ボーダー)地域であることに由来する。

 

 

概要 :

 

牧羊犬として世界でもっとも使われている犬種と言われている。オーストラリアやニュージーランドでは牧羊が国の主要な産業となっており、当犬種は多大な貢献をしている。運動・訓練性能の良さを買われて、アジリティ、ディスクドッグ競技、フライボール、ドッグダンスなどの様々なドッグスポーツを一緒に楽しめる犬種でもある。ショー・ドッグや家庭犬としても認知が進んでいる。

歴史 :

 

8世紀後半から11世紀にかけて、ヴァイキングがスカンディナヴィア半島からイギリスへ持ち込んだトナカイ用の牧畜犬が、ボーダー・コリーのルーツになったと考えられている。

その後、イギリス在来犬種と交雑しつつ、牧羊犬として、イギリスの羊毛生産を支える重要な役割を果たした。一部はオーストラリアやニュージーランドに持ち込まれ、イギリスと同じく牧羊犬に用いられた。

19世紀後半以降、王侯貴族の寵愛を受け、華やかなショー・ドッグの道を歩んだ他のコリー種とは対照的に、牧羊犬としての作業能力が最重視されたボーダー・コリーは、外観やサイズの統一性に欠け、畜犬団体の公認は遅れた。本国イギリスのケネルクラブによる公認は1976年に、FCI(国際畜犬連盟)の公認は1987年になってからである。

特徴 :

 

中型犬

背中に天使の羽根の形をした白い毛が生えているボーダーコリーもまれにいる。

従順、機敏、利口。特に運動性能の良さや性格の活発さから、その様は「ハイパーアクティブ(超活動的)」と言われる。犬の中では知能がもっとも高いとも言われている[1]。

体高:オス53cm、メス53cmよりやや低い

体長:オスメスとも体高よりやや長い

体重:14~22kg

毛色・毛質

ブラックアンドホワイトが基本であるが、レッド、チョコレート、ブルー、ブルーマール、セーブル他と多種多様である。有色部分が体の50%以上を占める。アイリッシュスポット(四肢先端部、ネックおよび頭部の白い部分)があり、その部分にぶち模様が入ることもある。毛質は長毛のダブルコート(ラフコート)が基本であるが短毛(スムースコート)もある。ストレートの個体もややうねったカールの毛を持つものもいる。

寿命:12~15歳(ただし飼育環境や個体差、遺伝などによって差がある)

遺伝性疾患 :

 

ボーダー・コリーに認められる好発遺伝性疾患。

股関節形成不全、肘関節異形性、セロイドリポフスチン症(CL病)、グレーコリー症候群、コリーアイ異常、停滞睾丸など。

セロイドリポフスチン症(CL病)は発症すれば死に至る病気である。クリア(遺伝子を持たない)、キャリア(遺伝子を持つが発症しない)、発症の3種類が犬に負担をかけないDNA検査(口腔内をブラシでこすり唾液を採取する)で判明し、クリア同士の交配で確実に無くしていける疾患であるため、繁殖前の検査、キャリアおよび発症と判明した犬を繁殖しないことが、これからの健康なボーダー・コリーを保守するために強く求められる。

股関節形成不全、肘関節異形性は本犬種に頻発する。ほとんどが遺伝性によるものであり、若干が飼育環境や若年齢での過度な運動により発症する。これら2つはJAHDでの診断結果(グレード)がJKCの血統証明書に希望すれば記載される。

検査方法・検査機関は外部リンクを参照。

飼育上の注意 :

本犬種に限らず、コリー、シェットランド・シープドッグ、ビアデッド・コリーなどコリー系の犬種は主にフィラリアの予防薬として使われるイベルメクチンの使用が危険とされる。フィラリアの予防薬程度の投与なら問題ないという説もあるが、可能性を重視するならばフィラリアの予防薬の薬剤名(商品名ではない)を獣医師に確認すること。[1]

その他 :

イギリス、オーストラリア、ニュージーランドでは、牧羊犬の働きを競技として体系化したシープドッグトライアルが盛んに行われており、一部はメディアで放送されている。出場犬種のほとんどがボーダーコリーである。

日本では2007年10月23日、全てのボーダーコリーが幸せになる事を目的とした、非営利のネットワークボランティア団体「ボーダーコリーレスキューネットワーク」設立、詳細に関しては外部リンクを参照のこと。

ご希望の子犬お探しします

画像をクリック!

安心の生体保証

お客様の笑顔

当店でご購入されたお客様写真の代表的なものを掲載しております。

全国子犬出産情報

相互リンク募集中!

Puppy'sRingではただ今相互リンクを募集しております。 詳しくは下記ページよりご確認下さい。
相互リンク募集ページへ

Twitterフォローお願いします!

Puppy’sRingブログ情報

PAGETOP
Copyright © ブリーダー・子犬販売!Puppy’sRing All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.